ポイント

主要経営指標の状況

国内生保事業をコアとした中期経営計画(以下、中計)の着実な遂行により、主要経営指標は引き続き順調な進捗。

*1 2016年9月末および2017年9月末の数値は、一部簡易な計算前提等を用いて計算し、第三者の検証を受けていない概算値となります。

*2 実質利益は、当期(中間)純利益に、負債性内部留保(危険準備金繰入額、価格変動準備金繰入額)のうち法定基準繰入額を超過した額を加算して算出(税引後)。

国内生命保険事業

〔参考:現行中計の位置づけ〕

〔”1stステージ”の国内生保事業戦略イメージ図〕

〔国内生保事業の成果〕

新契約業績は、貯蓄性商品の販売抑制・停止や料率改定を控えた前期末の申込集中の反動の影響などにより前年同期比で減少したものの、第三分野・就業不能保障等への拡張をはじめとする「商品ポートフォリオの変革」は着実に進展し、新契約価値は順調に拡大。


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